2009年6月13日土曜日

TOEIC

TOEICのリスニング試験で、会話の内容を憶えられないのは英語理解力が足りないからだと青谷先生がどこかに書いていたが、そうでもなさそうだ。

2009年6月9日火曜日

[連絡]とりあえず電気系OB集まれ

電気系のOB会があります。東京在住者はとりあえず来い。
若い女がいないことを除けば、いろいろな人と会えるので結構楽しいです。

http://www.rakuyukai.org/tokyo/

2009年6月8日月曜日

ステーキ けん

先週、こないだ行った店「ステーキ&サラダバー けん」の社長の特集をテレビでやっていたのを見た。メインテーマになっていた経営手法は、「居抜き」(初めて聞いた)といって、閉めてしまった店をそのまま現状引渡しで借り受けて、テーブルも椅子からフライパン、皿にいたるまで全部そのまま使って営業するというものらしい。たしかに、前行った店も看板からして前の店のものと思しきかかっとったし、店の中も寂れた喫茶店風だった。ちなみに、店の売りは、サラダバー(フルーツとプリン含む)、ごはん食べ放題、スープ飲み放題っていうところと、ステーキがでかい割りに値段が安いっていうところだ。

実際行ってみたので感想を言わせてもらうと、ステーキの味はまあ普通で、結構大きいのでお得感はある。フォルクスとかより300円ぐらい安いイメージだろうか。そして、閉店間際に行ったためか、スープが異常にしょっぱかった。

思うに、この店の成功要因は、まず、メニューがステーキってところじゃなかろうか。元の肉自体がよほどアレじゃなくて且つおかしな焼き加減でなければ、まあ食べれる。よって、味が従業員の仕事の質に依存しにくい。加えて、ステーキ以外の食べ放題メニューは全部セルフサービスなので、人件費を圧縮できる。

店がほとんど大きい道路の脇にあるみたいだから、ちょっと車がないと行きにくいが、スープによる塩分の過剰摂取にさえ気をつければ悪くない店だった。

2009年6月7日日曜日

この番組がおもしろい!!

松嶋×町山 未公開映画を観るTV#7



2009年6月6日土曜日

Happy Hacking Keyboard

家でも勤め先でも、新品のパソコンを買うと必ずイケてないキーボードがついてくる。かなりいけてない。まあ、コンシューマ向けのPCはモノの価値がわからん素人諸君が買うからしょうがないとして、なんで会社で使うやつについてくるんじゃ。コスト削減のためにあれこれしとってキーボードは毎回新品に交換かい。ソッコーで廃却じゃボケ。

そんなわけで、私は、家ではHappy Hacking Keyboardモドキ(FKB8579)、仕事ではHappy Hacking Keyboard Professional を使っている。FKB8579も凡人向けキーボードに比べればまあかなりいいが、やはりHHKと比べると幾分キータッチがしょぼい。
ボーナスも誰かががんばってくれたおかげでこの不況のご時世にしてはかなり出るみたいやし、HHK墨無刻印でも買おうか、と思ってamazonで探してみた。

PFU Happy Hacking Keyboard Professional2 墨/無刻印 PD-KB400BN


レビューの"6歳の子供のブラインドタッチ習得用に" はやりすぎ。

2009年5月4日月曜日

NHKの大英断

受信料を取っておきながら語学講座その他の雑誌CDを別に売っているのはセコい。(ラジオは受信料取ってないはずだから、ラジオの番組については関係ない気もするが。)インターネット全盛の現代においては、冊子も音源もオンラインで自由に閲覧するようにすべきだろう。受信料を支払った人たち向けの特典にするとかでもOK。

と、以上のようなことを考えていたら、実は音源のほうはストリーミング再生してくれるようになったようだ。↓

http://www.nhk.or.jp/gogaku/english/business2/index.html

ストリーミング再生のみなので、iPodに入れて聴くことができないのは不満だが、かなりの前進といえるだろう。

youtubeなんぞは動画丸ごと引っこ抜けるから、音を丸ごとダウンロードするツールぐらい誰かが作ってくれてるかなーと思ったら、その通りエラい人が神ツールをつくってくれていた。

http://www42.atwiki.jp/cachestream/

Macユーザはおそらく、CaputureStream.rbを使うのが楽みたいだ。
rtmpdumpとffmpegのバイナリを同一ディレクトリに置く必要があるので、rtmpdumpはネットのドコゾに落ちてたのをつっこんで、ffmpegはMacports使ってインストール。

http://www.scribd.com/doc/2674173/MacPorts

これで、ダウンロードできるようになりました。まあこんなツール使って喜んでる暇があったら金出して買って、きっちり勉強したほうがマシっていうのがホントのところでしょうか。だいたいこんなことして集めた教材は使わないことがほとんどですから。